吉川市市制施行30周年記念事業「こども宇宙プロジェクト」
市長・教育長から子どもたちへのメッセージ
中原市長:
令和8年4月1日、吉川市は市になって30周年を迎えました。それを記念し実施する、子どもたちの笑顔の写真によるモザイクアートが宇宙を駆け巡る「こども宇宙プロジェクト」。壮大なプロジェクトでワクワクしますね。
清水教育長:
そうですね、市内全ての子どもたちを招待していただいた「ハッピードリームサーカス吉川公演」のテントと大車輪、そして、市制施行30周年の記念ロゴマークがモザイクアートとなって宇宙に行くことはとても感慨深く、夢に溢れるプロジェクトだと思います。子どもたちも自分の写真が宇宙に行くのをとても楽しみにしていますよ。
中原市長:
市の歴史や先人たちへの「敬意と感謝」、そして、次世代へ素晴らしいバトンを渡すという「誓い」が、市制施行30周年を迎えるにあたってのテーマです。この「こども宇宙プロジェクト」を通じて、そうした想いを子どもたちにも感じてもらい、一人ひとりが、「価値ある未来」を創り上げる主人公になって欲しいと思います。
清水教育長:
まさに吉川市教育大綱の「志」ですね。吉川市の全ての子どもが、健やかに成長する中で豊かな心を身に付け、誰かのため、社会のため、未来のために活躍できることを心から願っています。
吉川市長 中原恵人
吉川市教育委員会教育長 清水孝二
「ハッピードリームサーカス吉川公演」に
子どもたちの夢と希望をのせて
市制施行30周年記念事業の一つである「ハッピードリームサーカス吉川公演」
市内全小中学校の子どもたちの笑顔写真から、みんなの思い出に残るサーカステントと大車輪のモザイクアートを作成します。
埼玉県吉川市から子どもたちの夢と希望を乗せて宇宙まで届けよう🚀完成をお楽しみに!
子どもたちの笑顔写真を使って
モザイクアートを作成します
モザイクアート制作中
Coming Soon
Coming Soon
思い出のサーカスを更なる記憶に残る思い出になるようモザイクアートを作成しています。
完成までしばらくお待ちください。
吉川市のモザイクアートが
国際宇宙ステーションの中でお披露目されます
ロケット打上げ準備中
Coming Soon
Coming Soon
